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なんで海外の風景写真家はうまいのか?
日本人とは感性が違うとか技術のプールが広いとかいろんな意見がある中で
僕はアイスランドに行って確かめてみました。
なぜ日本人の写真家達は海外チックな写真を目指すもそれがなし得ないのか。ぶっちゃけ
海外いけばあんな風景でした。おわり
526 名前:名無CCDさん@画素いっぱい[sage] 投稿日:2012/06/16(土) 21:26:53.05 ID:VI4m3ryo0
大学にカメラ部と写真部があった
カメラ部はいろんなカメラやレンズなどの機材を持っていた
部員はそれらのスペックや組み合わせに詳しかった
写真部は人物や風景、車や電車の写真をたくさん撮っていた
部員はモノやシーンに合わせた構図や絞り・フラッシュの使い方に詳しかった
カメラ部員と写真部員はすごく仲が悪かった
どっちが良いとか悪いとかではなくて、この2つは違う趣味なんだと思う
1: ボンベイ(芋):2013/04/01(月) 01:56:37.38 ID:aOi157stP ■ヒルズ屋上、地平線ごとパノラマ写真 超絶45ギガ
東京タワーもスカイツリーも私のもの――。パノラマを超えたパノラマ写真が、このほど完成した。
チェコ在住の米国人写真家ジェフリー・マーティンさん(36)と日本人カメラマン染瀬直人さん(48)が、
通常の約5千倍にあたる45ギガピクセルというパノラマ写真を撮影した。5800枚以上の写真を使い、
超高解像度の世界をネットで公開している。
撮影場所となった六本木ヒルズ。屋上から東の方角にある東京タワーを拡大していくと、
展望台の人影まで見えてくる。視点を動かせば、東京ミッドタウン、レインボーブリッジ、新宿副都心も見渡せる。
マーティンさんらが手がけたのは、ギガピクセルパノラマという、細部まで自在に拡大縮小できる写真。
高性能デジカメと、ネット上で視点を動かしながら画像を見せられる技術が結びついて生まれた、新しい表現方法だ
朝日新聞
http://www.asahi.com/tech_science/update/0401/TKY201303310210.html
縮小画像
45ギガピクセル画像が見られるサイト
http://tokyogigapixel.com.s3-website-ap-northeast-1.amazonaws.com/
わたしは絵描きだからね。構図のよさを一瞬で判断する訓練ができているんです。デッサンカというやつですよ。1構図、1シャッター! 一瞬で構図を決められないなんて、かたちに対する生産力の不足です。被写体に向かって、あっちこっちから何回もシャッターを切るようじゃダメですよ。プロでも迷って、何度もシャッターを切りますね。あれはカメラマンじゃなくで、馬鹿めらマンだな(笑)。デッサンカがないんじゃないかね。写真は真剣による斬り合いのように、「一瞬で構図を決めて、迷わずに撮るべし」がわたしの考えですから。
オリンパスの社長解任劇を、「社長が組織文化を理解できなかったため」と報じた日本の大手三誌と、「会長の不正行為を追求する社長を阻止するため」と報じたフィナンシャルタイムズ。 RT@ebiken: twurl.nl/inui4j
Twitter / @kunihirotanaka (via toronei)
この件についてFTはかなり辛辣に書いてる。本人にもインタビューしてる。何というか、英語メディアと日本語メディアの差が圧倒的に出てる。
(via pdl2h)
荒木:デジタルでコピーがばんばんできるね。
オリジナルプリントの概念自体存在しないですよ。
森山:そういうこと!
荒木:ついに作家自体がオリジナルってことだね。
フフフフフ。
ちゃんと人間を売る時代になったねえ。
(『デジタルカメラFREEDOM』森山大道×荒木経惟対談 デジタルの「明るい部屋 -DIGITAL BATTLE 2002-」より)
