Yukiko Okada playing soccer
岡田 有希子 Japanese pop singer
『フジテレビからの~!』番組開始
『フジテレビからの~!』の司会者はアンタッチャブルの山崎さん。フジテレビアナウンサーの渡辺和洋さんが「フジテレビが力を入れております韓流のお時間でございます」とコーナーを解説。韓国をイチオシするコーナーであることが分かる。
・韓流コーナーで岩尾さんが「韓流より日本のアイドル」とコメント
山崎さんがフットボールアワーのふたりに「韓流はどうですか?」と質問。それに対して後藤さんは「ええ、少女時代大好きですよ」と返答。しかし岩尾さんは「僕は韓流より日本のアイドルのほうが」と返答。
・さらに岩尾さんは「K-POPよりJ-POPのほうが好き」とコメント
次のコーナーで山崎さんは再び岩尾さんに対して「K-POPですよぉー! ねぇー!岩尾さんはどうですかK-POPは」と質問。それに対して岩尾さんは「K-POPよりJ-POPのほうが好きなんです。K-POPよりJ-POPのほうが!」と返答。
・何度聞いても「K-POPが好き」と言わない岩尾さん
またまた山崎さんが「どうですか? 岩尾さんはK-POPとか」と質問。三度目の質問なのでさすがにしつこいと感じた岩尾さんは、「いっそのこと(K-POPよりJ-POPのほうが好きという発言を)DVD化してほしいですよ。それで繰り返し見てください」と返答。
・翌週の『フジテレビからの~!』なぜか岩尾さんの姿がないスタジオ。パネラーを総入れ替えしたのかと思えば、なぜかフットボールアワーの後藤さんだけがいて、岩尾さんだけがいなくなっています。岩尾さんのかわりに「いとうあさこ」さんが出演しており、山崎さんは「なんで岩尾さんじゃないんですか?」とコメントしていました。
さてさて、どうしてフットボールアワーの岩尾さんが突然いなくなったのでしょうか?フットボールアワーの2人が一度にいなくなるのであれば、新しいゲストに入れ替えただけと判断することができますが、後藤さんだけ残っているのは不自然なような……。
1:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/10/09(日) 01:19:42.44 ID:BB9ErV1+0
話題沸騰! K-POPを歌う「韓国版ボーカロイド」
韓国のテレビ局のSBS子会社、SBSアーテックが仕掛ける、ネコ耳キャラクター「SeeU(シユ)」。
ヤマハの最新の歌声合成ソフト「VOCALOID3」が韓国語にも対応したことから生まれたキャラで、すでにファン組織の会員が5000人を超えるなど韓国で注目されている。ネコ耳と長い金髪が特徴的なキャラは17歳の設定。得意ジャンルはK-POPとバラードで、歌声は11月にデビュー予定のK-POPアイドル「Glam(グラム)」のメンバー、キム・ダヒーが担当。
「初音ミク」などの日本のボーカロイドのように歌詞とメロディを入力して、SeeUに韓国語などで歌わせることができる。SBSアーテックは、「韓流ブームに乗り、アジア各国や米国へ進出したい」と話す。日本でも話題を集めそうだ。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20111006/1038197/?ST=life&P=1
15:名無しさん@涙目です。(中国・四国):2011/10/09(日) 01:23:50.08 ID:/QkXjkJ00初音ミクっていうやつ、これのパクリらしいな
韓国版が起源らしいわ
82: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 (iPhone):2011/10/09(日) 01:30:52.62 ID:/SDz0Xm0i»15
私日本人だけど、ボカロは、韓国が起源って話みたいニダよ
123:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/10/09(日) 01:34:35.63 ID:n3DoLAbr0»15
詳しい説明トンスル
これは謝罪と賠償が必要だな
俳優・高岡蒼甫がTwitterで韓流に傾倒するフジテレビを批判し、所属事務所を退社に追い込まれるなどして波紋を広げる中、31日未明のラジオで芸人・ふかわりょうが騒動についての思いを明かし、大きな反響を呼んでいる。
ふかわは自らがパーソナリティを務める番組『ROCKETMAN SHOW』(J-WAVE)の中で、「本当のことか分からない」と前置きした上で、韓国政府が日本の「ある局」に金銭を渡してK-POPアーティストを取り上げるように依頼していたり、その「ある局」がK-POPの楽曲権利を持っているためにK-POPを「バンバン流している」とされている言説について触れ、「公共の電波を使って私腹を肥やすようなやり方を推進するのは、法律はないけれど(ルール)違反なことだと思う」と率直な意見を述べた。
また、「ある局が、お金をもらってるからK-POPのCMをバンバン流そうっていうのと、番組の中で取り上げるのは、決定的に違うと思うんです。CMだとしたら、視聴者はCMとして受け止めるけど、番組の中で取り上げるっていうのは、世の中の現象がこうなっているかのように、現象を偽造してるんですよ。そこに僕はメディアの重大性というか、大事な境界線があると思う」とし、「テレビは時代を映すものではなくなった、完全に終わったなと僕は思いました」と語った。
これらの発言はネット上の掲示板などで、放送中から大きな反響を呼び、「ふかわよく言った」「こうした発言が芸能人の側から出てきていること自体が異常な状況」「理路整然とした批判・意見でとても好感が持てる」など多数の書き込みがなされている。
「いろんな情報が錯綜しているなかで、誰の目線で、誰の価値観で世の中を見るかっていうのを、的確に選ばなければいけない時代。そのテレビの画面を通して世界を見てたら、自分が痛い目に遭うっていう時代になっちゃったな、と。つまりテレビだけを信じて生きてったらその人がいつか痛い目に遭ってしまう」などと、慎重に言葉を選びながらも、自らのリスクを省みずにテレビの現状への危機感を訴えたふかわ。その声が、彼の職場でもあるメディアのトップに届くことはあるのだろうか。
なお、本サービスは、
翼広げすぎたり、
桜舞いすぎたり、
瞳閉じすぎたり、
君の名を呼びすぎたり、
会いたすぎたりしますが、何卒ご容赦願います。
