制服 背中に電池パック
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今では『街撮り=素人女性のストリートショット』ってなカンジになっちゃってます・・・。
その『街撮り』による『撮り画』なんですけど、コレって殆どが被写体に「無許可」で撮影して「無許可」で掲載して「無許可」で販売していますよね~っ。この「無許可」ってヤツがそもそも『違法行為』というコトになっちゃうんですよ(素)
もちろん私もその「違法行為」によって逮捕されたワケなんですけど・・・。
いわゆる『迷惑防止条例違反』ってヤツでございます(汗)
この条例にかかると『殆どの行為』が解釈次第で『違法』になってしまうという、トンでもなく恐ろしいというか『万能で有能』なモンなんですよ・・・(汗)ハッキリ言って「逃げる」コトは殆どデキないと思います(素)
私の場合は「1年間という長期に渡って撮影&公開をしていたコト」と「何度も画像販売を繰り返していたコト」もあって、そりゃ~もう20日間の勾留による「長くてキツい取調べ」と「ズッシリと重い罰」を国家より賜ってしまったワケです・・・。
「セーラー服=女子中高生」というくらいまで普及していた1980年代に、いじめや校内暴力など学校の荒廃が社会問題化した。当時不良女子中高生の間では、セーラー服のスカート丈を地面に付くくらいまで長くするなど制服を改造することが流行っていた。学校側は「服装の乱れは生活の乱れ」という標語を掲げ服装チェックなど実施して対抗したが効果は上がらなかった。そういうこともあり、一部の学校では着崩すことが難しい制服として、それまでのセーラー服からブレザーとチェックのスカートの組み合わせへと変更した。チェックのスカートは丈を延ばすとまるで安手のカーテンのようになり格好が悪いため改造する者が激減した。
電車内で目の前にいた女子中学生が「な、なあ、どとーる行ってみーへん?」「どとーる!?えっ、行ったことある?」「ないけど…この駅、どとーるあるねん」「え、でも…制服で大丈夫かなあ…」「大丈夫と思う!なー行ってみよ!」とか喋っててあまりのきよらかさに気絶しそうになった
Twitter / 竹尾 (via kuzira8)
